50歳管理職、無職になりました。

ついに限界が来ました。

だから、私はここでつぶやいている。苦しんでいる誰かの目に留まればいいなと思いつつ。

5つ葉のクローバーのイラスト

 

ブログを書く時間もないほど、今の生活は充実している。

未来に向かって自分の中に生活スキルを蓄えている感覚。

 

本当はこれが正しい人間の姿なのではないか。

 

ニュースを見ていると、恐ろしくなる。

なんなんだろう。この世の中は。

 

 

かつて自分も見てきた。

お金のため、名誉のため、頭がおかしくなる人たちのことを。

いや、そもそも頭がおかしいからあんなことができるのか。

 

普通に、ささやかな幸せを願って暮らす人たちを

容赦無く騙す。

 

騙すとすら思っていない。

国がOKしてるんだからいいでしょ?と、法律を拠り所にする。

 

でも、どう考えても顧客のためとは思えないことを

大手企業は普通にやっている。

 

その中で働いていると、感覚が麻痺するのだ。

 

自分の評価を上げるために何でもしてしまう。

だってみんながそうしているから。

 

そして、私のようにそこから飛び出すと

無言の圧力がかかる。

意図してやっているかどうかはわからないけど

恐ろしい額の税金や健康保険や年金の引き落とし。

 

そして、今まで得ていた様々な恩恵からの切り離し。

 

 

 

 

 

時間が経つにつれ、

自分の選択が本当に正しかったんだと、確信する。

 

心細いけど、孤独だけど、

それでも心は清々しい。

 

だってさ、弱い人を責めたり

弱い人たちを騙したり

嫌いな人のご機嫌取ったり

悪いことを悪いと言えなかったりする

奴隷のような生活から抜け出すことができたんだもの。

 

これは決して負け惜しみではない。

 

思えば、毎日のように同じような気持ちを持つ人たちと

愚痴ラインを交わしてたっけなあ。

 

あの人、こんなにひどいことしてる!!

こんなにずるいことして許せない!!

 

とかね。

 

夜、何時間も。

 

コロナ前なら、飲み会で散々悪口を言う。

 

ややスッキリするけど、問題が解消したわけではないので

それはエンドレスで続く。

 

会社を変えようと思ったこともある。

 

だけど、利権を握っている人たちは

死に物狂いで隠蔽したり抵抗したりしてくる。

 

そして陥れられる。

 

馬鹿馬鹿しい。

 

(会社幹部と繋がっていた方が有利だからと

ふざけた幹部オヤジからのつまらないラインに

返信してたこともあったけど、

今回既読無視してスッキリした。

 

本当は

「あなたのような人間は大嫌いです」と

返信してからブロックしようとなんども思ったけど

めんどくさいからやめてみた)

 

 

 

だったら、みんなで辞めちゃえばいい。

 

ちゃんとした人たちがこぞってやめれば

悪い人だけ残るでしょ。

 

もっとも、そういう悪い人たちは会社が危なくなると

真っ先に逃げ出すんだけどね。

 

 

 

今朝、窓を開けると

退職してから育て始めたトマトたちが

緑の実をつけて青々と茂っていた。

 

捨てるはずだったパプリカのタネが

土の中から芽を出している。

 

自分で焼いた天然酵母のパンと

豆から挽いたコーヒーと

窓辺で育った豆苗炒めと目玉焼き。

 

嘘のない生活に、心から感謝しつつ

過去のひどい生活を思い出している。

 

 

中国共産党の中にも

かつての私のように日々絶望を感じながら

生きている人がたくさんいるんだろうな。

 

学校の勉強だけじゃなく

独力で生きていくための勉強が

本当に必要なんだと今しみじみ思う。

 

ちなみに、会社関係の友人たちは驚くほど一気に去っていく。

その程度の関係維持のために、

あんなにたくさんの時間やお金を使っていたんだと思うと笑ってしまう。

そして、そのためのお金を稼ぐために奴隷になっていた自分。

 

だけど、後悔していない。

だって、自分で体験しなかったら

こんなこといくら人から聞いてもわからなかったもの。

 

特に、管理職になってよかったよ。

経営陣や他の管理職たちの本音もわかったから。

 

だからね、

私はここでぼんやりつぶやいている。

 

大々的に世に問いかける時間はないけど

苦しんでいる誰かの目に留まればいいなと思いつつ。

 

 

 

ストレスこそが消費社会を支えている?

窮屈な社会のイラスト(女性)

 

無職の一日は早い!

 

あっという間に夜が来る。

 

それは・・・

 

朝から楽しいことばかりだからだ。

 

朝起きて何食べよう?、今日はどのYouTubeチャンネル観ようか?、どこに散歩に行こう?、野菜たちは元気かな?、今日はここまで勉強するぞー!!!!

 

など、

 

 

めっちゃ、楽しい・・・

体も快適。

 

 

だからあっという間に夜が来る。

そして、明日が楽しみだから寝つきも良い!

 

しかし!!

たった一つだけ悩み事がある。

 

それは・・・

 

年金までの生活費どうしよう、というただ1点だけだ。

 

今までは

四方八方から攻撃される恐怖でいつも萎縮していた。

誰にも喜ばれない仕事を、叱られない範囲でこなしていた。

会議で、自分が糾弾されることもあったし、

他の人が延々と叱られているところを黙って聞いていることもあった。

 

怒られないように、責められないように。

 

早く帰りすぎると「あいつは仕事していない」

と言われるからそこそこに残業。

本当にめちゃくちゃ忙しい時は、夕食も食べられず、

冷房の消えたオフィスで、数人の仲間と深夜まで残業。

 

そして、翌日は胸を張って残業アピール。

 

「昨日家着いたの、0時回っちゃったよ〜」

 

毎日「あと○日で土曜!」と指折り数える。

 

社長の訓示。

 

「あと少しで予算達成です!!死に物狂いで頑張りましょう!!」

 

みんな、やる気満々の笑顔で社長を見つめる。

 

 

 

あああああ!!いや!!

 

誰も楽しそうじゃない。

何なの?ここは?

みんなで何してんの?

 

商品の原価、毎年そんなに下げていいの?

 

なんてひどい仕事の仕方するんだろう?

 

今日もあの人いじめられてた・・・

体大丈夫だろうか・・・

 

やだなあ。また打ち上げかあ・・・

帰りたい。寝たい。

 

 

こんな生活してた私。

 

 

こんな生活してた時はお金に不自由しなかった。

 

 

経済って何なんだろう。

 

みんながみんなこんな感じだとは思わないけど、

会社が楽しくて、明日が待ち遠しい人って聞いたことない。

 

それで、ストレス解消のために、たくさんお金を使うんだ。

かつての私のように。

 

そう思うと、あの会社も社会貢献してたのかもしれない。

 

そう思うと、今の私のような生活をさせるもんかという力が働き

社会の仕組みが出来上がってるのかもしれない。

 

人間にはストレスを。

ストレスが消費社会を支える。

ストレスこそが、経済発展の源。

 

そういうことなのかもしれない。

 

だったら余計、この生活を手放すもんか。

 

 

 

 

みんな、もっと怒ろうよ

オークのイラスト

 

どうして、経営者は威張ってるんだろう。

 

経営者のいうことをきかないと出世できないから?

 

みんな経営者の前でいい格好する。

歯の浮くようなお世辞も言う。

無理難題を押し付けられても我慢してひたすら頑張る。

 

そして、その人たちはさらに弱い人に仕事を押し付けたり、責任をなすりつけたりする。

私はなんどもその現場を目撃して来た。

 

結局、生きて行くためにはそうするしかないのだ。

 

 

そうしないと、会社には居られない。

 

上手に責任逃れする人が生き残る。

 

 

私は、そんな世界が心底嫌だった。

そういうことをしたくない、というだけでなく

そんな会社、何の意味があるんだろうと思ったのだ。

みんながそれでいいなら別にいいけど、私はその中に居たくない。

大事な人生の時間を、そんなつまらないことをするために使いたくない。

 

 

そんな世界が嫌な人は簡単に辞められればいいのに。

そうしたら責任逃れする人ばかりになり、その中で押し付け合うことになる。

で、最下層の人は辞めて行く。

やがて会社は滅んで行く。

 

問題なのは、簡単に会社を辞められないってことなんだ。

 

「どうせお前らは辞められないんだよ!」と思うからこそ、ひどいことができる。

 

これが

「ひどいことしたら辞められてしまう」

という状況になれば、世の中はもっとよくなるのではないか?

 

みんながもっとモノの適正価格を知り、必要以上に安いものには疑いを持つようになれば、利益最優先の世の中は変わるのではないか?

 

人生は楽しむためにあるのに、あの会社に残っている「いい人」たちは、きっと金曜の夜小さな平和を感じつつ、すぐやってくる月曜の存在にうんざりしているに違いない(かつて私もそうだった)

 

反旗を翻そう!!

 

私が先に行くから。

 

みんな、自分をもっと大事にしようよ。

奴隷のように扱われたら怒ろうよ。

そして、そこで威張っている裸の王様に別れを告げよう。

 

王様はちっとも幸せじゃない。

持っているものはお金と不安だけ。

私は知っている。

 

幸せな王様は、人を奴隷のように扱ったりしないのだ。

 

無職初心者にとってきついこと

電話が怖い人のイラスト

来ました!住民税!

 

噂には聞いていましたが、来ましたよー、住民税パンチ!

 

もちろん覚悟していたんですが、退職する前のカード払いとか、忘れていた支払いがどんどんやってくる中、役所から分厚い封筒が届くわけです。

(給付金が来たかと思いました・・・)

 

毎日必死で節約してるのになあってかなりブルーな気持ちになります。

(でもすぐ忘れる私)

 

続々と、知人からのお金がかかるお誘いが!

 

それから、退職を知らない知人からのお誘い。

いちいち説明するのがめんどくさい。

どうせ呆れられるのはわかってるので、あまり言いたくないのですが、「いつなら空いてる?」という問いかけは非常に困ります。

 

忘れた頃に会社仲間のグループLINE・・・

会社がらみのグループLINEが間違って送られてくるのもきつい・・・

皆さんも送付直後に「あ!」っと気づいて、急いで私抜きのグループを作るようで、話がブチギレになります。

 

 

誰も悪くない

もちろん誰も悪くない。というか、みんなは全く悪くないです。

むしろ気を遣わせてしまってごめんなさい。

 

でも・・・私も悪くない。

 

住みたい世界が合わないんだから離れればいいだけのこと。

 

まあ、あまりに長いこと続けて来た生活を忘れるには、それなりの時間が必要だってことなんですかねー。

 

支払いも、永遠に続くわけじゃない(あ、もちろん税金は続きますが、額がどんどん下がって行くはず)。

 

なので、これらは全部心の問題なんですよね。

 

あんなに嫌だった世界。でもそれをどんどん忘れていく脳。

懐かしいわけじゃないけど、不思議な疎外感が湧き上がってくるのです。

 

しかし、それに反して?、身体の調子がいいなんてもんじゃないです。

もしかしたら過去イチかも。

 

細胞が生き返っているみたいで、毎日が快適で快適で。

身体ってこんなにも軽かったんだ!と驚いています。

そして、明日が怖くない、という幸せを噛み締めています。

(明日が怖い、と思うような生活を何十年も続けていたなんて・・・)

 

だから、私にとってこの選択は絶対に正しかったと断言できます。

 

「お金を失った」のではなく、「お金で健康と自由を買った」んです。

 

あとは、ここから自分がどこまで成長するかが楽しみ。

 

5年後の自分に期待しています!

 

あのままの生活を続けていた自分とは比べ物にならないぐらい成長しているはずです。

 

 

マナブさんに学ぶ。あの会社で働きながらの副業は無理だった。

今、ものすごい勢いで勉強しています。

 

今までも、通勤時間や休日に頑張ろうとしていたんです。

 

そして、そっちがうまく行ったら会社を辞めようと思っていました。

 

でも、それって無理。

 

だって今、24時間自由という状態になってやっと取り組めるようになったけど、仕事しながらだとちっとも捗らず、いつまで経っても稼ぐというレベルには到達しなかったからです。

 

仕事のことで追い詰められ、勉強したくても明日の会議資料が気になり、体調不良で睡眠を優先したりで、まとまった時間がほとんど取れないんです。

 

やっぱり二兎を追うもの一兎をも得ず、なのかなあと思いましたが、ちゃんと二足の草鞋を履きながら輝ける転職を果たす人もこの世にはいて、自分の無力さに打ちのめされていたあの頃。

 

しかし、今朝、マナブさんのこの動画を観て、一気に心が晴れました。

 


会社が退屈なら、早めに辞めましょう😌【辞めたい、あなたへの動画】

 

この中で、副業と本業を両立できるケースは、ストレスを感じない会社に居るかどうかだ、というようなくだりがあるんです。

 

結局、ストレスを感じる会社にいれば、仕事するパワーとストレスに対応するパワーで本来自分が持っている力の100パーセントを使用してしまうため、何もできなくなる、という内容なんですが、これは超納得!

 

そうか、ストレスに対応するパワーでマックスになっていたんだな、と今更ながら驚きました。

 

そんなわけで、早く辞める決断をすることは、間違っていなかったのかな、とまた一つ前進した朝です。

 

さあ、今日も勉強するぞー!

 

 

 

 

引きこもりになる人の気持ちが少しわかった

辞めてからというもの、毎日野菜のタネを蒔いたり、近所の公園などを散歩したりして過ごしているのですが、最近なんとなく気になるのが『THE ご近所の目』なんです。

 

散歩をしようとして颯爽と(自分的には)家から出ると、ご近所さんと出くわします。

 

「こんにちはー!」と挨拶するのですが

 

(あら、最近よく会うわね。会社行ってないの?在宅ワーク?それにしてはこの時間帯に出かけるのはおかしくない?うちの主人なんか就業時間中はずっとパソコンに張り付いてるわよ)

 

というような、疑惑の目を向けられているように感じてしまうのです。

 

これって完全に被害妄想

 

自分でもわかっていながら、会社に通うサラリーマンとすれ違うと

 

(何やってんだよ?今時主婦?だったら家事で忙しい時間だろ?)

 

というような圧力を勝手に感じてしまいます。

 

うーん・・・

 

 

そして、同業者?の存在が大きくなります。

 

今まで目に留めなかった「無職」のみなさんが、浮き上がってきます。

 

あら、この人ももしかしたら「無職」?

 

結局今気づくということは、今までノーチェックだったということなので、誰も自分なんか気にしていないということなんでしょうが、そういうことを気にするのがめんどくさくなってしまうんですよねー。

 

ベランダで楽しく野菜を育てていても、お隣が洗濯を干していたりして、その際の視線が気になる・・・

なんてね。

 

また、緊急事態宣言が終了し、会社以外の友達からいろんなお誘いがくるのですが、ちゃんと説明して断るのが非常にめんどくさい。

 

すると、

 

人に会わない、というのが一番楽だという心理になってしまうんです。

 

自分の気配を消す、ということが。

 

 

引きこもる人ってこんな気持ちなのかな、と思った次第です。

 

でも、私はそっちには行きません。

だって、同じような気持ちで苦しんでいる人に

「いやいや、辞めても平気だから。むしろ全然楽しいし」とお伝えしなければなりません。

 

現に今めちゃくちゃ幸せです。お金はないけど心は人生史上最高に豊かです。

 

これは挑戦なんです。私が何年も苦しみ抜いた世界が明らかにおかしいということを証明するための挑戦。

 

だから、ご近所さんたちにも

「あなた、幸せですか?大丈夫ですか?私とても幸せなんです。ぜひ私の話を聞いてください」という心意気で接することにします。

友人たちにも。

 

たくさんのお金を失ったけど、たくさんの時間や心の健康を取り戻しました。

あとは生きていくための力を急ピッチで構築するまでです。

 

迷っていた自分のためにも、私は頑張ります!!!!

 

ガッツポーズのイラスト(会社員)

水耕栽培の道具を買いに行った百均で突如悲しさが溢れ出した

今日はかなり久しぶりに近所の大きめ百均に行ってみた。

 

できるだけお金を使いたくない、そして人混みには行きたいくない私は、極力買い物を避けているのだが、その私が百均に出かけて行った理由は以下2点だ。

 

・家庭ベランダ菜園の道具を買う

固定費削減計画の柱?として、家庭ベランダ菜園を本気でやりたいが、道具にお金をかけたくない。

 

・緊急事態宣言が開ける前に買いたい

明日から緊急事態宣言が解除されたら、きっと買い物に出かける人が増えるだろうから今のうちに買いたい。

 

神経質な私は、スーパーが一番空いている時間を調べ(1:00〜1:30)、ピンポイントで出かけて行った。

 

 

結果、その時間帯は空いていた。

「やった!これなら密じゃない!」と思ってあれこれ見て回っていたのだが、気がつくとどんどん人が増殖している・・・

 

焦る・・・

 

でも滅多に来ないから買い忘れが無いようにしたいので、くるくる店を回る。

 

なかなか見つからない。

 

焦る・・・・

 

人、どんどん増える・・・

 

混乱・・・もう買っちゃえ!!とレジに並ぶ。

 

 

そして、一番必要だと思っていたものを買い忘れた。

 

(エアコンの掃除がしたくて、汚れ受けのためにバイクカバーが欲しかった)

 

もう一度並ぶ気力もなく、帰途についた・・・

 

 

その時、私は久しぶりに大きな寂しさを感じた。

 

この百均はコロナ騒ぎが起きてから一度も行っていない。

つまり、ビフォーコロナの思い出が溢れていたのだ。

あの時は帰りに友達とお茶して、美味しいケーキを食べたっけ。

みんなで笑いながら欲しいものをどんどんカゴに入れて買い物したっけ。

あの日の夜は、そうだ、家族揃って豪華な焼肉に行ったっけ。

 

もう今はできないことばかり思い出した。

 

どうなってるの?この世の中は!

気がつくと涙が出てきた。こんな短い時間で何もかも変わってしまった。

自分の退職騒ぎと重なったため、生きていくのに必死でそういった変化を実感できなかったのだ。

 

楽しかった日々は帰ってくるのだろうか。

いろんな意味で。

そう。コロナが過去のものとなったとしても、私は以前のような消費者ではない。というか、無職である。

 

無職になった私は、自由で自然な日々を送りつつも、もうあの頃には戻れないことをはっきりと実感した。

 

とはいえ・・・・

 

やっぱり、どう考えても会社には戻りたくない。

例え1000万もらったとしてもあの生活を送るのは無理。

 

だったら、

だったら自分の力で這い上がれ!!!!

 

そうだ、ここで泣いてる場合じゃない。

失ったものは見ない。得たものを大事にする!!!!

 

考えてみれば、失ったものはたかがお金。お金だけだ。

地位とか名誉とか、そんなものは全く惜しくない。

 

さあ、スポンジ切ってタネをまこう!

この菜園がうまくいったら、みなさんにもオススメの方法をお伝えしたい。

 

いろいろ探しまくって買った教科書↓

(この伊藤さんってほんと素晴らしい人です。独自にどんどんアイデアを出して、不可能を可能としてしまう!私はこんな人になりたい。ちなみに、伊藤さんが使用している道具?はほぼ百均で買えてしまう)

 

かんたん水耕栽培 決定版!

かんたん水耕栽培 決定版!

  • 作者:伊藤 龍三
  • 発売日: 2017/09/22
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)